久々にナットなくしたのは

振動被害対策はライフワークです

Buellの振動対策は終わることがないよね。

Buell S3 Thunderboltの純正時計 取付ナット脱落で、今回はコレ。
時計の取付ナットが1個行方不明になってました。

ヒートデーモンズを取付時にフロントカウルを外して発見しましたが、普段見えないところにアクセスした時は、とにかくチェックしまくることにしています。
そうでなければこんな小さなところ見落としてたと思います。

Buell S3 Thunderboltの純正時計 取付ナット脱落対策は、そうだなあ。強く締めるとかしても、取付ステーがしなったり、時計のケースとリムの継ぎ目に掛かる負担が強くなったりするので。

ネジロックは自分で外す時に面倒なので、ダブルナット化しておきました。万が一緩んでも2個とも脱落するまでにはいくらかの時間的猶予がある、といいな(笑)。

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2 Comments

  1. avatar
    どーぱ 12月 1, 2010 8:26 pm  返信

    ダブルナット化 一番有効な手と思います。
    私もいたるところに実施中(笑)

    • avatar
      Go-1 12月 1, 2010 9:02 pm  返信

      でもねー、バッテリー端子とかメインのアースとか、
      走行中緩むとやっかいなことになる上、実際に緩むところはダブルナット化できないんだよね。

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