電圧計と時計のポジションコンバート

Buell純正時計と汎用電圧計の場所を入れ替える

時計<>電圧計オレのS3には汎用品の電圧計をメーターダッシュに埋め込んでいるんですが、電圧計の位置がダッシュの右上という一等地にあるため、目立ってしょうがない(笑)。
反対にデフォルト位置の時計を見ようとして視線をダッシュに移すと必ず先に電圧計に目がいってしまい、時計を読み取るのが一瞬遅れるようになってしまいました。

そこで、この二つのポジションをコンバートすることにしました。

幸い、2つともサイズが同じ規格なので、さくっと入れ替えるだけです。
ただ、純正時計の電源ケーブルが短いため、そのままでは届きません。
オレはいろいろと電装品を追加している都合上、電源ケーブルを変更しているのでキチキチながら届きました。

より少ない視線の移動量で時計が確認できるようになりました。

ついでに、LEDの接触が悪かったのでちょっと調整しました。

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