パニアケースのクラック

総走行距離:20,310Km

パニアケースにクラック

パニアケース クラックついににまでクラックが入って来て、それが結構重症。普段はからディープケースを 付けているけど、右のケースにはロック類一式、左ケースは基本的にカラ。
このパニアケースの最大積載量は片側9.9kg。ロック一式はBuell 純正のソフトインナーバッグに入れていて、バッグ込みの重量は約4.0kg。
しかし、クラックが酷いのはいつも空っぽの左側です。

パニアケース クラックちなみに、この2台目となる’98 S3 Thunderboltである雷電二世号は、購入時にパニア ケースが付いておらず、今使用しているパニアケースはオークションで購入したもの。しかも何故か右は~’98までの旧タイプのもの、左は’00~以降の新 タイプのものになっているのでした。

パニアケース クラックうーん、それにしてもどうしたもんか。

まず補修の方法が思いつかない。
仮に補修したとしても再発は時間の問題だし。

かといっ て振動しないようになんてできないし、できたとしてもしたくもないし(笑)。

pania-crack090529_04.jpg新しく買うにしてもおそらく20万円コースだし、バックオーダーでいつまで経っても入手できないんだろうしなあ。
いっそ、GIVIかどこかのパニアに換装しちゃう方が経済的かも。
なにかいいアイディアがある方、是非ご一報を。

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